寺院手配のよくある質問

お葬式の寺院手配に関する質問一覧

一般的な宗派に関しては問題ございません。
浄土真宗(西、東)・浄土宗・天台宗・真言宗・臨済宗・曹洞宗・日蓮宗など、その他にも仏教宗派、神道、キリスト教の手配のご相談も承っております。
※地域に特化した宗派や、特殊な宗教などではご紹介できない場合がございますので、気になる方は一度ご相談ください。

お葬式でのおつとめを行って頂いたからといって、檀家になる必要はございません。 読経のみをしていただき、おつとめを終える場合が殆どです。
菩提寺との付き合いがない方も、安心してご利用いただけます。
「定額葬儀-縁-」の代表者は僧侶です。しっかりとした寺院のお坊さんと提携させていただいておりますので、もちろんこれを機に檀家さんになっていただくことも可能です。

忌中(きちゅう)、喪中(もちゅう)は、どちらも身内の死に際して身を慎む期間のことを指します。
マナーや過ごし方は共通していますが、一般的に忌中は亡くなってから七七日、四十九日までを、 喪中は亡くなってから一年間の一周忌までとします。
忌中も喪中も、故人の身内は慶事や祭典を避けるものとされているので、結婚式や神社への参拝、神事を伴うお祭りやお祝い事などは控えるようにしましょう。
近年では忌中、喪中に対する考え方も変わってきて、故人様や遺族にとって大切なお祝い事は「故人様もお許しくださる」という思いで行う場合もありますが、やはり基本的には控えるようにし、どうしてもという場合は、遺族や周囲の方、特に目上の方にきちんと相談し、柔軟に対応していただくのがよろしいかと思います。

縁は事前の相談も受け付けております。
相談以外にも、お葬式に関する事であれば、お葬式前・後問わずいつでも気軽にご相談していただけましたら、丁寧にご説明させていただきます。

不明な点等がございましたらいつでもご相談ください
※必ず菩提寺と葬儀社の許可を頂いてからお申込みください

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